標準
一柳葬具總本店  
 
葬儀について
一柳の基本理念
葬儀の流れ
葬儀全体の流れ
ご臨終から納棺まで
通夜から初七日法要・精進落としまで
葬儀後(法要・供養)
葬儀費用・形式について
葬儀の形式について
葬儀に必要なもの
費用について(総額表示)
イチヤナギ倶楽部のご案内
積み立て制度のご案内
割引契約企業・団体一覧
いちやなぎ斎場へのご案内
いちやなぎ中央斎場
いちやなぎ野並斎場
いちやなぎ寺院ネットワーク
寺院ネットワーク一覧
覚王山 日泰寺
本願寺 名古屋別院
真宗大谷派 名古屋別院
蓬莱山 徳源寺
徳興山 建中寺
功徳山 瑞光寺
七寶山 聖徳寺
しきたり・マナー
喪主の方へ
宗教・宗派について
家紋について
いちやなぎ斎場へのアクセス
見学会のご案内
社葬について
イチヤナギ倶楽部
積み立て制度
旅立ちノート
Q&A
しきたり・マナー
 
ISO9001
 
葬儀の流れ
葬儀後(法要・供養)
仏式では、故人への感謝を込めて供養しますが、とくに、忌明(きあけ)法要(四十九日法要)は
来世の行き先が決まるもっとも重要な日で、故人の成仏を願い極楽浄土に行けるように
法要を営むものです。
ここでは、「葬儀後の流れ」といろいろな「手続き」について、喪家のやるべきこと、
一柳がお手伝いできることを順を追って簡単にご説明いたします。
一柳では初七日法要、忌明法要、年忌法要、墓開き、納骨式なども承っておりますので、
お気軽にご相談ください。
 
  受付をしてくださった方から引き継ぐものは下記の通りです。
(1)香典
(2)香典、供物の控え帳
(3)弔辞、弔電
(4)会葬者名簿(名刺)
※香典袋や淋見舞[さびしみまい]の名前の書いてある短冊は、捨てずにしばらくの間は保管しておきましょう。
 
 
挨拶まわりとお礼状
・喪主か遺族は寺院やお世話になった葬儀委員長、弔辞をいただいた方
などに挨拶回りをしましょう。翌日でもいいですが、時間があればその日の
うちに済ませましょう。
ご近所へのご挨拶も忘れずに。
服装は地味なものであれば平服でも構いませんが、男性は必ずネクタイを
着用しましょう。
・遠隔地の方には改めて礼状を書きましょう。
他に、供花供物、弔電をいただいた方々への礼状も出しましょう。
年の瀬が近づいたら年賀欠礼の挨拶状も手配しましょう。
僧侶への謝礼
・僧侶への御布施は喪主と遺族代表で、当日帰られるときか、
又はあまり日をあけずに渡します。
 
 
故人の勤務先の整理
故人の勤めていた会社には挨拶状を送るだけでもいいですが、
できれば日を改めて挨拶に伺います。
まだ在職中に亡くなった場合は、勤務先に挨拶を兼ねて手続きに出向きます。
※事前に人事担当者に連絡して必要な印鑑や書類を持参し手続きをします。
生命保険等の手続き
埋葬料葬祭費の手続き
国民年金・その他手続き
 
  香典返しの手配  
  塗り位牌と仏壇の準備  
  遺品の整理と形見分け  
  忌明け法要(四十九日法要)の準備  
  忌明け法要(四十九日法要)
・四十九日までを忌中とし、亡くなってから
1年を喪中とします。
 
  百ヵ日法要
・親族・知人を招き故人を偲んで供養します。
 
  故人の確定申告  
  埋骨と納骨  
  医療費控除の還付手続き  
  相続放棄、限定承認の手続き  
  相続の協議  
  相続税の申告と納付  
  相続財産の名義変更  
  一周忌法要の準備  
  墓地と墓石  
  一周忌法要
年忌法要は、一周忌、三、七、十三、十七、二十三、二十七、三十三、三十七、五十、百とありますが、
三十三回忌を年忌止めと言って、
これで年忌供養を打ち切ることが多いようです。
 

香典返しのお品物も多数ご用意しております。

一柳では、忌明法要、年忌法要、墓開き、納骨式なども承っておりますので、お気軽にご相談ください。

仏壇・仏具は宗教・宗派によって異なります。
また仏壇こそ末代に続くものですので、お求めやすい価格で末永くお使いいただけるよう、製造・販売店を責任をもってご紹介いたします。
また、墓地墓石についても特別価格で斡旋いたしますので、お気軽にご相談ください。

 
※ここに記載した流れは、一般的な仏式の流れで、宗教・宗派、地域によって異なります。
  上に戻る
一柳葬具總本店