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| ■本堂 |
徳興山建中寺は、慶安4年(1651)尾張藩主徳川光友卿が慈父義直公の菩提をとむらい、
尾張藩のすべての人々の心のよりどころとする為に境内約5万坪(165,000m2)の敷地に
本堂をはじめとする諸堂数10棟を建立し茨城県結城市の弘経寺の成誉呑上人を招請して開山しました。
開山上人は学徳一世に高く御所に参内して上紫衣を拝し、
無本寺(別格本山)から明治5年に地恩院末となり卿に至りました。
本尊阿弥陀如来は鳥仏師の作といわれ円満の相好は拝する物をして清浄の信心を起させます。
本堂は天命7年(1787)に再建された名古屋市内木造本堂では最大のものであり
総門(総欅造)、山門(総檜造)は建造当時の建物であります。 |
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| ■本堂内 |
■徳興殿控室(1階) |
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| ■山門前 |
■祭壇飾付け |
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| ■徳興殿控室(2階) |
■書院控室 |
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| ■会葬者通路 |
■外観 |
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建中寺での
葬儀のご用命は
一柳にご連絡ください。
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お気軽にご相談ください。 |
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■所在地
〒461-0003
愛知県名古屋市東区筒井1-7-57
TEL:052-935-3845
■建中寺までのアクセス
地下鉄桜通線「車道」駅下車北西へ
徒歩約10分
市バス「東区役所」バス停下車東へ
徒歩約5分 |
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